この恋余命0日です。

私たちは結局、先生の弁明を20分ほど聞く形となった。

私たちは一度詳しいことは諦めて退散する。

「いやあれ絶対彼女っしょ」

と、彼女なのか彼女じゃないか論争を始める。

結果、週明け塾で問い詰めることになった。

楽しみだ。

でも、これがみぃくんだったら私、死んでたな。

その後もお祭りを楽しんだ。

先生たちというと、7人くらいに会うことはできたけど、今日はみぃくんに会えないままお開きとなってしまった。