「お前らなぁ…そこらのバカップルよりもカップルっぽいぞ」
「っはぁ!?
お、俺とほのはそんなんじゃねぇしっ!
た、ただの幼馴染だ!」
「(動揺するにしてもここまで顔と声に出すかねぇ…
そのせいでクラスでの推しカプランキング1位だぞ
付き合ってねぇのに)」
「そーだよ先生!
私とゆうくんはずっと一緒の幼馴染だよ!
私がゆうくんに依存してるだけで!」
「分かってるなら直そうとしろ
つーかクソうるさい目覚まし時計でも買え」
「それで起きれるならもうやってます!」
「起きれなかったのかよ…
というか授業するんだからさっさと座れ」
「は〜い」
実は私の席ゆうくんと隣だったりするんだよね!
それが結構嬉しかったり
「っはぁ!?
お、俺とほのはそんなんじゃねぇしっ!
た、ただの幼馴染だ!」
「(動揺するにしてもここまで顔と声に出すかねぇ…
そのせいでクラスでの推しカプランキング1位だぞ
付き合ってねぇのに)」
「そーだよ先生!
私とゆうくんはずっと一緒の幼馴染だよ!
私がゆうくんに依存してるだけで!」
「分かってるなら直そうとしろ
つーかクソうるさい目覚まし時計でも買え」
「それで起きれるならもうやってます!」
「起きれなかったのかよ…
というか授業するんだからさっさと座れ」
「は〜い」
実は私の席ゆうくんと隣だったりするんだよね!
それが結構嬉しかったり



