「羅虎さんも一緒に回りましょ!」
「んぐっ!」
羅虎にチュロスを食べさせた渡辺くん。
え、一緒に回っていいの?
てか、羅虎時間大丈夫なのかな。
まだ3ヶ月経ってないのになんでここにいるんだろ。
「ん!うまぁこのチュロス。てか俺も回っていいの?邪魔になんね?」
「まさか!叶恋ちゃんずーっと羅虎さんの帰り待ってたんですから!」
「ちょっ、風夏ちゃん!」
「そうです!休み時間だけじゃなく授業中も羅虎さんの写真見てるくらい!」
「羅虎さんの話すっげー愛おしそうに話すんすよ!」
……最悪だ。
「へーぇ……?叶恋ちゃんそうなんだ?」
「っうるさいそんなことないもん」
「そんなことないの?俺会えてすげぇ嬉しいのに」
「んぐっ!」
羅虎にチュロスを食べさせた渡辺くん。
え、一緒に回っていいの?
てか、羅虎時間大丈夫なのかな。
まだ3ヶ月経ってないのになんでここにいるんだろ。
「ん!うまぁこのチュロス。てか俺も回っていいの?邪魔になんね?」
「まさか!叶恋ちゃんずーっと羅虎さんの帰り待ってたんですから!」
「ちょっ、風夏ちゃん!」
「そうです!休み時間だけじゃなく授業中も羅虎さんの写真見てるくらい!」
「羅虎さんの話すっげー愛おしそうに話すんすよ!」
……最悪だ。
「へーぇ……?叶恋ちゃんそうなんだ?」
「っうるさいそんなことないもん」
「そんなことないの?俺会えてすげぇ嬉しいのに」


