おとなしい彼氏がオオカミに変わる瞬間

けど、甘い刺激は止まらない。


「ひゃぁっ!っ!いたっ…っっ!」


舐められたり吸われたりしたような感覚でもう何が何だか分からなくなって自分がどんな状態なのか分からなくなった時、



「もう二度と他の男のところについていったらダメですからね?」



オオカミのように目をギラっとひからせて言った。