悠久の絃

鶴川「じゃあ、ちょっとずつ触るね。」


鶴川先生はそう言って私のアソコを触り始めた。


「ヒャッ!!嫌!やめて。やだよ!」


全然気持ちよくない。むしろ気持ち悪い。自分でも触れたことの無い場所を触られるなんて。











鶴川先生はずっと同じ場所を触ってくる。もう何十分も触っている気がする。


ほんとにやだ。やだよ。


そう思って悠先生の腕を強く掴んだ。



赤城「いとちゃん?気持ちよくなってきた?」


そんなわけないでしょ。むしろ気持ち悪いくらいだよ。気持ちよさなんてない。


首をぶんぶんと横に振った。



「やだ。もぅ、やだ。やめて。」


赤城「ごめんね。まだやめられない。素直に感じてみな。気持ちよくなろうとしてみな。」


やだよ。気持ちよくなんてなれない。



「んッ!やだ!ハァハァ…ねぇやめて。やだ」


鶴川「絃ちゃん、体が熱くなってきたでしょ。それは順調に治療が進んでる証拠。

少しだけ刺激強くするよ。」



そう言って鶴川先生は私のアソコを摘んだ。




「んぁ!ハァハァ…嫌だよ。もうやめて。」


鶴川先生はわざとぴちゃぴちゃと音を出したり、摘んでくる。その度に変な声が出て恥ずかしい。


上宮「絃ちゃん。声出すのを我慢するな。気持ちいいって感じるためにも声出して。」



そんなこと言われても、恥ずかしい。


「ンン…!んぁ!ハァハァ…ハァハァ…やァ!」