悠久の絃

コンコンコン



赤城「いとちゃん?大丈夫?」


悠先生が部屋に入ってきた。

しまった!また時間を忘れていた。


赤城「ん〜?それ僕の本じゃない?面白かった?」


「え、えっと。、、はい。」


赤城「そっかそっか。もっと読みたくなったらいつでも言って。
でも、今はお風呂入っておいで。」


「はい。」






お風呂に入って、髪を乾かした。
そして、歯を磨いて寝る準備は万端!

学校の準備して寝よ。