悠久の絃

鶴川「じゃあ、検査するね。痛くないようにジェルみたいなのつけるからね。大丈夫だよ。

ちょっと我慢ね。」




アソコに、管みたいなのが入れられる。


「いやぁぁ!!、、痛、、イダ、やだぁぁ、、、やだ、、イダイ、、ハァハァ、、ケホッケホッ」


上宮「絃ちゃん!力抜いて深呼吸しないと余計痛いぞ!」


赤城「いとちゃん、深呼吸深呼吸。大丈夫、僕もいるよ。」


鶴川「よし!膣まで入ったよ。ちょっと待ってね。」


うぅぅ、、、やだぁ、、早く取ってよ。






ピッピッと音が鳴った。

鶴川「よく頑張った。今から抜くから、また深呼吸ね。」

抜かれるのも気持ち悪い。


「や、、、やだぁ、、んぁ!、ゲホッ、ケホッケホッ」


鶴川「はい!終わり。
ちょっと濡れちゃったから温かいタオルで拭くね。」


鶴川先生にタオルで拭いてもらって、椅子が元の状態に戻った。



鶴川「じゃあ、ズボンと下着履けたらまた呼んでね。」


恥ずかしかったけど、悠先生にズボンと下着を履くのを手伝ってもらった。