議員の言うことを信じるくらいならポタポタ焼きを作ってるおばあちゃんの言うことを信じるわ。 おばあちゃんはここまで生きてきたんだからね。
法律のことしか考えられないような安っぽい頭の議員なんか要らないわ。 邪魔でしかないもん。
おまけにさあ選挙の時と国会に出てからと言うことが180度変わるんだもんねえ。 あんなの信じちゃダメよ。
とにかく政治家は庶民の暮らしなんて分からないんだし考えたくもないんだから適当に相手しておけばいいの。 先生って呼んでれば機嫌はいいんだから。
あのおばさんだってそうじゃない。 庶民の暮らしなんかどうでもいいのよ。 それが証拠に消費税減税を期限付きでやったでしょう? 馬鹿にするなっての。
2年の間に今の景気を20倍良くすることが出来ればちっとは褒めてやるわよ。 無理でしょうけど。
なになに? スペースエックスが中国人を締め出した? よくやった。
おまけにテスラも中国を切り離そうとしてるんだって? こりゃあいよいよ戦争だぞ。
生暖かい日本企業なんかほっといて台湾を守りましょう。 フィリピンも大変なことになってるのよね?
あいつらってさあほんとに発展途上国よね。 王朝政治から抜けられないなんて終わってるわ。
だから世界銀行も融資を辞める決断をしたでしょう。 金を貸したって武器しか作らないんだから。
春秋戦国時代から何も成長してないじゃない。 そのおかげで日本はだいぶ迷惑を被ってきたのよ。
遣隋使 遣唐使だって結局は中国人が入り込んで事件を起こしまくったじゃない。 どうしようもない民族ね。
胡錦涛だって庶民弾圧を認められて国家主席にまで上り詰めたわけでしょう? 表じゃいい顔をしていても裏じゃあ相当な悪党よね。
鄧小平だって裏の顔は分からないわよ。 表じゃ改革開放路線だったみたいだけど。
じゃなかったら天安門事件なんて起きないわよ。 だよねえ?
さてさて昼になりました。 お休みでーーーーーーす。
フワーーーー、何処で休もうかなあ? なんて考えながら歩いていたら、、、。
「こんにちはーーーーー。」って声が聞こえた。 振り向いたら美和子さんだわ。
「仲いいのねえ?」 「こいつが引っ付いてるだけや。」
「そんなこと言っていいんですか?」 高山さんに話していると、、、。
「いてえ!」 「ほら、やられた。」
見ると美和子さんが高山さんの脇腹を思い切り殴ってたのでした。 怖い怖い。
ぼんやり歩きながらスマホを覗いてみる。 ニュースが来てる。
『高市政権 支持率下落』だって。 そりゃあそうなるわよねえ。
やってほしいことはまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーったくやってくれないんだもん。
1に減税、2に減税、5も6も消費税をぶっ潰すこと。 それをやってくれたら100年総理でもいいわよ。
でもまああのおばさんだって無理よねえ。 外交は素晴らしい?みたいだけど内政は今までと何も変わってない。 ただ女が首相になったってだけ。
何か変わるかと思って見てたんだけど予想以上に何も変わらないじゃない。 票を入れて損した気分だわ。
ねえ皆さん。
さてさて夕方ですわ。 あのおばさんがどうなろうと倒れようと殺されようと知ったこっちゃないわ。 家庭が有るんだから。
親子3人で慎ましく暮らしてるのよ。 給料だって上がらないんだしね。
それでなんとかはみ出さないようにしてるわけ。 30万でも少ないなんて言わせないわよ。
お手当だってたーーーーーーーーーーーーーーーーーっくさん貰ってるんでしょう? 寝不足だ何だって偉そうに言わないで。
それは当たり前でしょう? 自分から国を背負ったんだからね。
あんたが寝不足になろうがどうしようが関係無いわよ。 好きでやってるんでしょう?
あたしらが給料を確実に貰えるようにしてよね。 保険診療だってガバガバで問題だらけじゃない。
そういう地味な所には何もしないのよね あのおばさん。 汚いわよ。
文句ばかり言いながら夕食を作ってます。 百合子が帰ってきたみたい。
「ただいまーーーーーーー。 今夜はなあに?」 「見りゃ分るでしょう?」
「冷たいなあ。 教えてくれてもいいでしょう?」 「匂いで分からないかなあ?」
「犬じゃないから分からないわよ。」 「あっそう。 今夜はホイコーローよ。」
「ふーーーーーん。 珍しい。」 「おいおい、、、。」
ピンポーン。 チャイムが鳴った。
「誰だろなあ?」 「幽霊かもよ。」
「お母さん 妙に怖いこと言わないでよ。」 「ごめんごめん。 見てきて。」
「しょうがないなあ。」 「ショウガならいっぱい有るわよ。」
百合子がドアを開けてみると、、、。 「こんばんは。」
竜岡さんが真面目な顔で立っていた。 「お母さんお母さん パピオカさんが来たわよ。」
「へ? パピオカ⁈」 「じゃなくて竜岡さん。」
「あらまあ、どうしたんでしょう?」 調理の手を停めて玄関へ、、、。
「今日も来ちゃいました。」 「あらあら、上がってよ。」
「戴きます。」 「どうぞ。」
「お母さんってさあ、竜岡さんが来ると可愛くなるのねえ?」 「そんなこと言わないの。」
「ほんとだもん。 笑っちゃう。」 「んもう、、、。」
靴を脱いだ竜岡さんが食堂に入ってきた。 「いい匂いだねえ。」
「でしょう? 食べる?」 「食べたいなあ。」
「何しに来たの?」 「百合子ちゃんは怖いなあ。 今日はきちんと挨拶をしに来たんだよ。」
「ただいまーーーー。 腹減った。」 そこへ信二も帰ってきた。
「みんな揃ったね。」 「さあ食べましょうか。」
久しぶりに4人でテーブルを囲む。 あの頃とは何かが違う。
黙々と食べていた所に竜岡さんが口を開いた。
「今夜来たのは他でもないんだ。 百合子ちゃんと信二君にも結婚を了承してもらいたいと思ってる。」 「結婚⁈ 母さんと?」
「そうなんだ。 どうだろう?」 信二は私と竜岡さんの顔を見詰めながら考え込んでいる。
百合子は何か言いたそうにモゾモゾしている。 「まあ、いいんじゃないの?」
信じはボソッと言ってから湯飲みに手を伸ばした。 「私も、、、。」
「ってことは?」 「したいんならしてもいいよ。 でもさ、5年経って「やっぱりダメだったわ。」なんて言わせないからね。」
その言葉に竜岡さんは蒼くなった。 「嫌だって思うんなら辞めるのは今のうちだよ。」
信二が釘を刺すもんだからみんな揃って無口になっちゃった。 いいんだけどさ、、、。
それにしてもまたまた変なニュースが流れてるなあ。 パトカーから受信料を取るんだって?
胸を張れるほどいい番組を作ってるとは言えないnhkに支払う金なんか無いわよ。 たんまり溜め込んでおいてよく言えるわねえ。
数千億も貯金してるんでしょう? その金を吐き出してから言いなさいよね。
それにしてもさあ、何でnhkのこの問題にあのおばさんは何も言わないの? 法改正しなさいよ。
埋蔵金を吐き出させなさいよ。 それも出来ない弱虫なの?
そんなんじゃあ応援する意味は全く無いわね。 自民党も同じよ。
今だって企業献金にぶら下がってて飲み食いしてるわけでしょう? いいご身分よねえ。
さんざん裏金で騒がれておいて懲りてないんだもんなあ。 カブトガニより図太いのねえ。
3年後の選挙が楽しみだわ。 増税ショックに献金ショック、税金は上がり放題だし還元は一切無し。
こんなんでも付いてくるって思ったら大間違いだからね。 その時に泣いて謝っても遅いのよ。
あんたら地獄に叩き落してやるからな。
法律のことしか考えられないような安っぽい頭の議員なんか要らないわ。 邪魔でしかないもん。
おまけにさあ選挙の時と国会に出てからと言うことが180度変わるんだもんねえ。 あんなの信じちゃダメよ。
とにかく政治家は庶民の暮らしなんて分からないんだし考えたくもないんだから適当に相手しておけばいいの。 先生って呼んでれば機嫌はいいんだから。
あのおばさんだってそうじゃない。 庶民の暮らしなんかどうでもいいのよ。 それが証拠に消費税減税を期限付きでやったでしょう? 馬鹿にするなっての。
2年の間に今の景気を20倍良くすることが出来ればちっとは褒めてやるわよ。 無理でしょうけど。
なになに? スペースエックスが中国人を締め出した? よくやった。
おまけにテスラも中国を切り離そうとしてるんだって? こりゃあいよいよ戦争だぞ。
生暖かい日本企業なんかほっといて台湾を守りましょう。 フィリピンも大変なことになってるのよね?
あいつらってさあほんとに発展途上国よね。 王朝政治から抜けられないなんて終わってるわ。
だから世界銀行も融資を辞める決断をしたでしょう。 金を貸したって武器しか作らないんだから。
春秋戦国時代から何も成長してないじゃない。 そのおかげで日本はだいぶ迷惑を被ってきたのよ。
遣隋使 遣唐使だって結局は中国人が入り込んで事件を起こしまくったじゃない。 どうしようもない民族ね。
胡錦涛だって庶民弾圧を認められて国家主席にまで上り詰めたわけでしょう? 表じゃいい顔をしていても裏じゃあ相当な悪党よね。
鄧小平だって裏の顔は分からないわよ。 表じゃ改革開放路線だったみたいだけど。
じゃなかったら天安門事件なんて起きないわよ。 だよねえ?
さてさて昼になりました。 お休みでーーーーーーす。
フワーーーー、何処で休もうかなあ? なんて考えながら歩いていたら、、、。
「こんにちはーーーーー。」って声が聞こえた。 振り向いたら美和子さんだわ。
「仲いいのねえ?」 「こいつが引っ付いてるだけや。」
「そんなこと言っていいんですか?」 高山さんに話していると、、、。
「いてえ!」 「ほら、やられた。」
見ると美和子さんが高山さんの脇腹を思い切り殴ってたのでした。 怖い怖い。
ぼんやり歩きながらスマホを覗いてみる。 ニュースが来てる。
『高市政権 支持率下落』だって。 そりゃあそうなるわよねえ。
やってほしいことはまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーったくやってくれないんだもん。
1に減税、2に減税、5も6も消費税をぶっ潰すこと。 それをやってくれたら100年総理でもいいわよ。
でもまああのおばさんだって無理よねえ。 外交は素晴らしい?みたいだけど内政は今までと何も変わってない。 ただ女が首相になったってだけ。
何か変わるかと思って見てたんだけど予想以上に何も変わらないじゃない。 票を入れて損した気分だわ。
ねえ皆さん。
さてさて夕方ですわ。 あのおばさんがどうなろうと倒れようと殺されようと知ったこっちゃないわ。 家庭が有るんだから。
親子3人で慎ましく暮らしてるのよ。 給料だって上がらないんだしね。
それでなんとかはみ出さないようにしてるわけ。 30万でも少ないなんて言わせないわよ。
お手当だってたーーーーーーーーーーーーーーーーーっくさん貰ってるんでしょう? 寝不足だ何だって偉そうに言わないで。
それは当たり前でしょう? 自分から国を背負ったんだからね。
あんたが寝不足になろうがどうしようが関係無いわよ。 好きでやってるんでしょう?
あたしらが給料を確実に貰えるようにしてよね。 保険診療だってガバガバで問題だらけじゃない。
そういう地味な所には何もしないのよね あのおばさん。 汚いわよ。
文句ばかり言いながら夕食を作ってます。 百合子が帰ってきたみたい。
「ただいまーーーーーーー。 今夜はなあに?」 「見りゃ分るでしょう?」
「冷たいなあ。 教えてくれてもいいでしょう?」 「匂いで分からないかなあ?」
「犬じゃないから分からないわよ。」 「あっそう。 今夜はホイコーローよ。」
「ふーーーーーん。 珍しい。」 「おいおい、、、。」
ピンポーン。 チャイムが鳴った。
「誰だろなあ?」 「幽霊かもよ。」
「お母さん 妙に怖いこと言わないでよ。」 「ごめんごめん。 見てきて。」
「しょうがないなあ。」 「ショウガならいっぱい有るわよ。」
百合子がドアを開けてみると、、、。 「こんばんは。」
竜岡さんが真面目な顔で立っていた。 「お母さんお母さん パピオカさんが来たわよ。」
「へ? パピオカ⁈」 「じゃなくて竜岡さん。」
「あらまあ、どうしたんでしょう?」 調理の手を停めて玄関へ、、、。
「今日も来ちゃいました。」 「あらあら、上がってよ。」
「戴きます。」 「どうぞ。」
「お母さんってさあ、竜岡さんが来ると可愛くなるのねえ?」 「そんなこと言わないの。」
「ほんとだもん。 笑っちゃう。」 「んもう、、、。」
靴を脱いだ竜岡さんが食堂に入ってきた。 「いい匂いだねえ。」
「でしょう? 食べる?」 「食べたいなあ。」
「何しに来たの?」 「百合子ちゃんは怖いなあ。 今日はきちんと挨拶をしに来たんだよ。」
「ただいまーーーー。 腹減った。」 そこへ信二も帰ってきた。
「みんな揃ったね。」 「さあ食べましょうか。」
久しぶりに4人でテーブルを囲む。 あの頃とは何かが違う。
黙々と食べていた所に竜岡さんが口を開いた。
「今夜来たのは他でもないんだ。 百合子ちゃんと信二君にも結婚を了承してもらいたいと思ってる。」 「結婚⁈ 母さんと?」
「そうなんだ。 どうだろう?」 信二は私と竜岡さんの顔を見詰めながら考え込んでいる。
百合子は何か言いたそうにモゾモゾしている。 「まあ、いいんじゃないの?」
信じはボソッと言ってから湯飲みに手を伸ばした。 「私も、、、。」
「ってことは?」 「したいんならしてもいいよ。 でもさ、5年経って「やっぱりダメだったわ。」なんて言わせないからね。」
その言葉に竜岡さんは蒼くなった。 「嫌だって思うんなら辞めるのは今のうちだよ。」
信二が釘を刺すもんだからみんな揃って無口になっちゃった。 いいんだけどさ、、、。
それにしてもまたまた変なニュースが流れてるなあ。 パトカーから受信料を取るんだって?
胸を張れるほどいい番組を作ってるとは言えないnhkに支払う金なんか無いわよ。 たんまり溜め込んでおいてよく言えるわねえ。
数千億も貯金してるんでしょう? その金を吐き出してから言いなさいよね。
それにしてもさあ、何でnhkのこの問題にあのおばさんは何も言わないの? 法改正しなさいよ。
埋蔵金を吐き出させなさいよ。 それも出来ない弱虫なの?
そんなんじゃあ応援する意味は全く無いわね。 自民党も同じよ。
今だって企業献金にぶら下がってて飲み食いしてるわけでしょう? いいご身分よねえ。
さんざん裏金で騒がれておいて懲りてないんだもんなあ。 カブトガニより図太いのねえ。
3年後の選挙が楽しみだわ。 増税ショックに献金ショック、税金は上がり放題だし還元は一切無し。
こんなんでも付いてくるって思ったら大間違いだからね。 その時に泣いて謝っても遅いのよ。
あんたら地獄に叩き落してやるからな。



