「委員長!!明日のシフトのことでちょっといいかな?」 滝本さんもしかして!?と待望の眼差しを受けていた 「あー、実は…明日メイドさんしたいなって…(小声)」 「みんな大喜びだと思うよー!ありがとう!」 「よ、よかった!じゃあ、明日頑張るね!」 「うん!じゃあわたし作業戻るね!」 委員長は嬉しそうにキッチンに裏方に戻って行った。