「もうこっから出さない。グズグズになるまで犯す。」 なんてこと言ってんだ…。 「えっちなことゆわないで。」 「ばーか」 そう言って先輩はわたしを教卓に乗せてわたしを上から下までじーと凝視する。 「すごい。先輩と真っ直ぐ目が合う、」 「おまえチビだからな。」 「ちっちゃくないもん。」