「だーかーら、あなたの気持ちは何なの。」 お母さんに思い出をいっぱい語ってたらあとコンビニを曲がって住宅街に入ればすぐホームになってしまった。 「お医者さんは、凛の事、忘れてると思うけど。」 「うん。」