ずっとキミが好き。


私が入院するきっかけ。心の悲鳴を呼び、限界を迎えた。

私はあの時より人が怖くなってしまったみたいだ。誰にも私の不安はわかってもらえない。だから。

「も、いい。」


「え、」

「あは……、またね、、」

精一杯なんだ。これが!私の。