「亮!!わざわざ送ってくれてありがとう。」 「あぁ。」 流石に家まではと思い近くのコンビニで別れる事に。 「それじゃまた明日学校で。」 「あぁ。明日の昼楽しみにしってからよ。」 やっぱり覚えてだんだ。覚えててくれた事が少し嬉しかったりして・・・・・ 「うん!!楽しみにしてて!!味の保証は出来ないけど。それじゃ。」 家に帰ってからも明日お弁当何作ろうか?そればかりを考えて居た。