「「「「カンパーイ」」」」」 透「いやー、痺れる試合だったねー!」 陸「いやーでも、リヒトのホームランの数やばすぎな」 透「まじそれ。ヒカリと2人でどっか消えて戻ってきたと思えば、始めからぶっ飛ばしていくんだもんよ」 『いやー!もっといけたと思うんだけどな!』 「調子に乗るな、調子に」 陸「珍しいね、こんなにテンション上がって」 透「なんかいいことあった?」(ニヤリ) 『驚くなよ。俺は今日、 ヒカリから愛してるの言葉をもらった!』 陸・透「「…は?!」」