「あら、そう?うふふ、張り切りすぎたかしら?」
晩御飯を沢山頂いたあとはまことくんの部屋で2人だけの時間を過ごす
「まことくん、くすぐったいよー」
私は今後ろからまことくんに抱きしめられて
首元に沢山キスマークつけられてるところ
「ダーーメ!逃がさねぇから」
また低くて妖艶な声を出したよ
「麗奈、こっち向いて!」
そういうとうしろを向いてた私はまことくんの方をむくと
頭と腰を押えられて
「っん…まことく…、」
「麗奈、やべー、可愛い」
「も、むり、うぅ〜」
まことくんの方に寄りかかると、身体が宙に浮いた
ベ、ベ、ベベベッドに寝かされた!?
「うぇっ!」
あ、変な声出ちゃった



