再会した幼なじみは私だけを溺愛する


「麗奈…、俺ら立ったままだった。座ろうぜ」

まことくんのソファに座ると、私は気分を落ち着かせてプレゼントをまことくんに渡すと

「うわっ、すっげー!嬉しい( ¨̮ )ありがとな!開けていいか?」

「うん!」


ガサガサ

「わっ!なにこれすげー!」

私がまことくんにあげたのは財布とテディベアだ

まことくんもクマのぬいぐるみ好きだもんね

「すげー嬉しい。麗奈ありがとう!」

まことくんは私を抱きしめると、キスを落としてきた

甘くてとろけるような時間

「んんっ…まことく…」

激しくて息ができないでいると、まことくんは舌をいれて

さっきよりも激しいキスが降ってきた