恐怖と混沌の中、果てしない狂愛に包まれる。

 この作品は璃々ちゃんサイドばっかりで、逢伊さんのはわざと入れませんでした。理由は、世界観を壊しちゃうかも……と考えたからです。

 ですが、逢伊さんサイドも見たい方はお気軽に教えてください!番外編として入れさせてもらいますので。

 私としては耀太が可哀想すぎだと思ってしまいました。自分でこの展開を考えたのに、耀太にめちゃくちゃ感情移入しちゃって……。もっとオブラートにしたほうが良かったかも?と反省しております。

 短編にしたくてこんな短い作品になりましたが、完結できてよかったです!完結できないかも……と、焦っていたんですよね~。(笑)

 裏話をさせてもらうと、私は突発的に執筆始めたので展開を決めてなかったんです。だから更新も最初は遅く、別作品に行っていました。でもある日、突然話が固まって書きだすことができたんです!まぁ、後半ヤバい部分入れすぎちゃいました。本当にごめんなさいっ!

 後、読者様からの感想嬉しかったです!執筆に行き詰った時は、いつも読ませてもらってます!

 繰り返しになりますが、本当にこの作品を読んでくださりありがとうございます。

 感想やレビュー等、心よりお待ちしております!

 では皆様、また別の作品でお会いしましょう。

 2022年8月28日 猫菜こん