『ねぇおとめ』 『…爽くん…?…なっなんで、爽くんがいるの…!?』 『会いたかったよ』 『なんで爽くんがいるの!?…3次元に来てくれたの!?!?それともおとめが2次元に入った!?』 『…そんなの…どうでもいいだろ…?』 『ふはぁっっ、声がッッッ良すぎるッ』 『…好きだよ……』