更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

私ってこんなに気配を感じることできたっけ?

陽「お…、沖田さん…もうお腹いっぱいで…、食べられないです…」

沖田さんは えって顔したけど代わりに食べてくれることになった

土「なんで全部自分で食べない、そんな奴が男になるとか言うな」

土方さんは冷たく言い放つ

まるで私を此処から追い出すように…

土「飯が全部食べれるまで、お前は練習に参加する事を禁止とする。副長命令だ」

冷淡な瞳が突き刺さる