プラベか!
『いいですよ〜!プラベかぁ〜あ、私ここ最近で思うことがあって』
「「なーにー?」」
『実は昔から親友って呼べる子がいなかったんですけど、初めて親友になれたらって思う子ができたんです!』
「え!嘘!友達いなかったの!?」
「えぇ可愛いからいると思ってた!」
実際はそんなに甘くなかった。
『アリスは……ひとりじゃここまで来れなかったなって本当に思うんです。今の私がいるのは社長さんがいて、マネージャーがいて、家族がいて……毎日応援し愛してくれるファンのみなさんがいたからなんです!』
ちゃんと、私の気持ちを全部伝えたい。
チラッと彩乃ちゃんを見ると、大号泣。
『私はこの3年半本当に幸せでした!!人生でこんなにたくさんの人に幸せにしてもらえるなんて贅沢ですね』
『いいですよ〜!プラベかぁ〜あ、私ここ最近で思うことがあって』
「「なーにー?」」
『実は昔から親友って呼べる子がいなかったんですけど、初めて親友になれたらって思う子ができたんです!』
「え!嘘!友達いなかったの!?」
「えぇ可愛いからいると思ってた!」
実際はそんなに甘くなかった。
『アリスは……ひとりじゃここまで来れなかったなって本当に思うんです。今の私がいるのは社長さんがいて、マネージャーがいて、家族がいて……毎日応援し愛してくれるファンのみなさんがいたからなんです!』
ちゃんと、私の気持ちを全部伝えたい。
チラッと彩乃ちゃんを見ると、大号泣。
『私はこの3年半本当に幸せでした!!人生でこんなにたくさんの人に幸せにしてもらえるなんて贅沢ですね』

