幼なじみの溺愛が過激すぎる!!

っ……陽遊くんが甘すぎるよっ。

「もっと虹恋とキスしたいんだけど」

「……わ、私も」

もっと、知らない陽遊くんを知りたい。


「好きだよ虹恋」

「んっ……」

ペロッと唇を舐められて舌を絡められた。

いいよとは言ったけど……どうしよう。

身体の奥が、なんか変……っ。

「ふぁっ……んむ…」

ギュッと陽遊くんの服を掴む。

さらに深いキスになっていって、掴む手すらも力が抜けた。

「ふっ……気持ちい?」

「っ……」