幼なじみの溺愛が過激すぎる!!

朝が弱い虹恋だから、朝は俺がするけど。

虹恋が料理してくれてる間に風呂に入らせてもらったから、一応リビングで待ってよ。

「はぁっ……疲れた」

急いでリビングに来た虹恋。

「急いだの?」

「へっ!?あ、うん……」

にしても……虹恋の生足は少し、いやかなり刺激が強い。

いくらふわふわな素材とはいえショーパン丈は風邪引かない?

大丈夫かなまじで……。

「寒くない?虹恋」

「大丈夫!」

「ならいいけど……」

時計を見るとなんだかんだで10時半。