彩葉
「え、私たちが?」
陽菜
「手伝っていいものなの!?」
苺
「愛生は積極的だし翠はメイクとかできるし彩葉はおしゃれだし落ち着いてるし、陽菜はお菓子作り得意だし……だめかな?」
私、愛生、彩葉、陽菜
(うっ……)
うるうると上目遣いしてきた苺。
それそのまま怜央に向けろバカ!!
私
「で、でもまぁ……それで苺が怜央に気持ちを伝えられるなら、いいよ」
彩葉
「そうね……親友だし」
愛生をチラッと見ると、どことなく寂しそうな顔してた。
……?
「え、私たちが?」
陽菜
「手伝っていいものなの!?」
苺
「愛生は積極的だし翠はメイクとかできるし彩葉はおしゃれだし落ち着いてるし、陽菜はお菓子作り得意だし……だめかな?」
私、愛生、彩葉、陽菜
(うっ……)
うるうると上目遣いしてきた苺。
それそのまま怜央に向けろバカ!!
私
「で、でもまぁ……それで苺が怜央に気持ちを伝えられるなら、いいよ」
彩葉
「そうね……親友だし」
愛生をチラッと見ると、どことなく寂しそうな顔してた。
……?

