最後の転生で幸せをつかみたい!!〜はちゃめちゃに楽しみます!!

バ「リリー、少し離れてくれ、じゃないと俺…」

「はぁ…バスティン様…」

グイッ

引っ張られ驚いていると唇に柔らかい何かが触れた

煽ったのは彼女だ、、もうどうにでもなれ!

バスティンはリリーを抱えるとベットの上におろす

「バスティン、様、?//」

バスティンは返事することなく彼女の唇を奪う

激しく何度も何度も角度を変えながら彼女の夜着を脱がしていく

バ「リリー君は本当に美しい」

そう耳元で囁き首に舌を這わせていく

彼は激しくも優しく彼女を淫らに美しく咲かせた

「あっ…あんっ…バ、スティ、ン…さ、まぁ…」

彼女の声は甘く溶けそうだ