「あ、つい嬉しくて(๑>•̀๑)テヘペロ」
バスティンはこの時こうおもった
この可愛いやつに変な虫がつかないようにしないと、と
「バスティン様もう執務に戻られるんですよね?」
バ「あぁ、そろそろ戻ろうと思ってるがどうかしたか?」
「あ、いえ、なんでもないんです些細なことですから気にしないでください」
バ「リリーちゃんと言え」
そういうと何故かリリーは顔を赤く染める
「その、えっと、もう少しお話していたいなと……」
バ「俺とか、?」
「はい、バスティン様と居ると落ち着けるんです、
ダメ、ですよね…?」
ああああ"!可愛い俺このまま死ぬかもとか思うけど表情に出したら負けだな
バスティンはこの時こうおもった
この可愛いやつに変な虫がつかないようにしないと、と
「バスティン様もう執務に戻られるんですよね?」
バ「あぁ、そろそろ戻ろうと思ってるがどうかしたか?」
「あ、いえ、なんでもないんです些細なことですから気にしないでください」
バ「リリーちゃんと言え」
そういうと何故かリリーは顔を赤く染める
「その、えっと、もう少しお話していたいなと……」
バ「俺とか、?」
「はい、バスティン様と居ると落ち着けるんです、
ダメ、ですよね…?」
ああああ"!可愛い俺このまま死ぬかもとか思うけど表情に出したら負けだな
