ルド「いつ君に名を呼んでもらえるか、
いつだ、いつだと待ち続け216年経ってやっと君は我らを呼んでくれたな」
ルドは人の姿になりニカッと笑う
『ルド、ごめんなさい
あの日私はあーするしか無かった、じゃなきゃ
あの国もみんなも私の手で殺してしまっていた』
ルト「わかっている、我らもまだまだ未熟であった
だから、ちゃんと抑えてやれなかったな
君が消えたあとジークやアイリたちは隙をみては君を探し続け
我らが君がもうこの世に居ないことを伝えた
そしたらみんなお前の分も生きて生きて幸せになると言った」
『そっか、216年か…みんなもう居ないんだね』
ルド「あの者たちの子孫がいる
子孫たちには代々伝えられておる
ある1人の女神の話をな」
『女神?』
いつだ、いつだと待ち続け216年経ってやっと君は我らを呼んでくれたな」
ルドは人の姿になりニカッと笑う
『ルド、ごめんなさい
あの日私はあーするしか無かった、じゃなきゃ
あの国もみんなも私の手で殺してしまっていた』
ルト「わかっている、我らもまだまだ未熟であった
だから、ちゃんと抑えてやれなかったな
君が消えたあとジークやアイリたちは隙をみては君を探し続け
我らが君がもうこの世に居ないことを伝えた
そしたらみんなお前の分も生きて生きて幸せになると言った」
『そっか、216年か…みんなもう居ないんだね』
ルド「あの者たちの子孫がいる
子孫たちには代々伝えられておる
ある1人の女神の話をな」
『女神?』
