登場人物解説は以上だぁぁぁ!
長かったなぁぁぁ!いつものことだ!
エロマフィアなんか、多分もっとヤバいぞ!楽しみだな!
で、登場人物解説の後に、桜崎はあとがきに何を書くのかと言うと。
まず、青薔薇ブローチポイント。
どっかあったっけ?
まぁ、この世界では、青薔薇エンブレムが校章だし。
常にシルナ達の胸についてますよ。
その後何を書くのかと言いますと。
次回作!の話ですね。
次回作だぜ次回作!
ちゃっかり次回作の宣伝をして帰る、作者の鑑だな!
実は次回作についてですが、迷ってます。
選択肢は二つあります。
折角野いちごさんに引っ越してきたんだから、やっぱりここでオリジナル作品を投稿して。
野いちご読者様に、桜崎刹那の存在をアピっていくか。
実は、ネタがあるんですよ。書きたいなーって思ってる、続編モノじゃないオリジナルネタが。
で、もう一つの選択肢なんですが…。
…モバスペ時代からご一緒してる読者様は、言わなくても分かるな?
さっきから、チラチラ言ってる…。
「奴」が、降臨するか。
とはいえ、「奴」は第六段ですからね。続編の続編の続編の…もう何回続編入れたら良いのか分からないよ。
折角引っ越したばかりなのに、最初に投稿したのが続編モノで。
次に出すのも続編モノ、しかも第六段、しかもエロくてマフィアとなると。
野いちごさんの読者様達、ドン引きして。
「なんやこの桜崎って作者…。危険な香りするから近寄らんとこ…」ってなったら、切ないしなぁ。
まぁ、もうちょっと考えます。
何にしても、絶対何かは何処かで書いてるので、そこは保証します。
あ、今更ですが。
野いちごさんの愛読者様、改めて、不束者ですが宜しくお願いします。
本当今更だな、おい。
そして、モバスペから、一緒に引っ越してきてくださった読者様。
あなた達はもう…あれだよ。桜崎にとっては…神だ。神に等しい。
あなた達に支えられて、桜崎刹那は生きていると言っても過言ではない。
願わくば、桜崎ファミリーに、野いちごさんの読者様も加わってくれますように。
え?そんなファミリー嫌だって?
まぁまぁそんなこと言わず。仲良くしましょうようふふふ。
…とか言ってると、本当に危険を察知して逃げていく人いそう。
皆さん、仲良くしましょう。仲良くしてください私と。
見た目は怪しいし中身も怪しいし、作品も怪しいですが、しかし害はないので。
私も引っ越してきたばかりで、まだ全然、野いちごさんの空気や流儀に慣れてなくて。
「なんやコイツ?」感丸出しだと思いますが。
生暖かい目で見守ってくだされば幸いです。
あ、それと。
野いちご新規読者様、もし良かったら、別に公開している、桜崎過去作品URL集から、私の作品辿ってみてください。
クロノスタシスのⅠとⅡもありますので。
いつモバスペの息の根が止まるか分からないので、読めるうちにどうぞ。
それじゃ、いつも通り長くなりましたが。
野いちごで、初めての最後のご挨拶ですね。
ってか、この後、ジュリスとベリクリーデの外伝に続くんで、もう少し時間が許すようだったら、そっちも読んでいってください。
そうしたら桜崎は、吐血して喜びます。
次回作も、いつになるか分かりませんが。
そちらも読んで頂けたら、ますます吐血して喜びます。
鉄剤の用意が必要だなぁ!?
と、ふざけるのはやめて。
ここまで読んでくださった皆様、長いのにお疲れ様です。ありがとうございました。
野いちご新規さんの方も、モバスペから一緒に来た方も。
末永く、桜崎を宜しくお願いします。
次ページから、外伝始まります。
本編は、ここで終了。
それでは、また会いましょうね。
長かったなぁぁぁ!いつものことだ!
エロマフィアなんか、多分もっとヤバいぞ!楽しみだな!
で、登場人物解説の後に、桜崎はあとがきに何を書くのかと言うと。
まず、青薔薇ブローチポイント。
どっかあったっけ?
まぁ、この世界では、青薔薇エンブレムが校章だし。
常にシルナ達の胸についてますよ。
その後何を書くのかと言いますと。
次回作!の話ですね。
次回作だぜ次回作!
ちゃっかり次回作の宣伝をして帰る、作者の鑑だな!
実は次回作についてですが、迷ってます。
選択肢は二つあります。
折角野いちごさんに引っ越してきたんだから、やっぱりここでオリジナル作品を投稿して。
野いちご読者様に、桜崎刹那の存在をアピっていくか。
実は、ネタがあるんですよ。書きたいなーって思ってる、続編モノじゃないオリジナルネタが。
で、もう一つの選択肢なんですが…。
…モバスペ時代からご一緒してる読者様は、言わなくても分かるな?
さっきから、チラチラ言ってる…。
「奴」が、降臨するか。
とはいえ、「奴」は第六段ですからね。続編の続編の続編の…もう何回続編入れたら良いのか分からないよ。
折角引っ越したばかりなのに、最初に投稿したのが続編モノで。
次に出すのも続編モノ、しかも第六段、しかもエロくてマフィアとなると。
野いちごさんの読者様達、ドン引きして。
「なんやこの桜崎って作者…。危険な香りするから近寄らんとこ…」ってなったら、切ないしなぁ。
まぁ、もうちょっと考えます。
何にしても、絶対何かは何処かで書いてるので、そこは保証します。
あ、今更ですが。
野いちごさんの愛読者様、改めて、不束者ですが宜しくお願いします。
本当今更だな、おい。
そして、モバスペから、一緒に引っ越してきてくださった読者様。
あなた達はもう…あれだよ。桜崎にとっては…神だ。神に等しい。
あなた達に支えられて、桜崎刹那は生きていると言っても過言ではない。
願わくば、桜崎ファミリーに、野いちごさんの読者様も加わってくれますように。
え?そんなファミリー嫌だって?
まぁまぁそんなこと言わず。仲良くしましょうようふふふ。
…とか言ってると、本当に危険を察知して逃げていく人いそう。
皆さん、仲良くしましょう。仲良くしてください私と。
見た目は怪しいし中身も怪しいし、作品も怪しいですが、しかし害はないので。
私も引っ越してきたばかりで、まだ全然、野いちごさんの空気や流儀に慣れてなくて。
「なんやコイツ?」感丸出しだと思いますが。
生暖かい目で見守ってくだされば幸いです。
あ、それと。
野いちご新規読者様、もし良かったら、別に公開している、桜崎過去作品URL集から、私の作品辿ってみてください。
クロノスタシスのⅠとⅡもありますので。
いつモバスペの息の根が止まるか分からないので、読めるうちにどうぞ。
それじゃ、いつも通り長くなりましたが。
野いちごで、初めての最後のご挨拶ですね。
ってか、この後、ジュリスとベリクリーデの外伝に続くんで、もう少し時間が許すようだったら、そっちも読んでいってください。
そうしたら桜崎は、吐血して喜びます。
次回作も、いつになるか分かりませんが。
そちらも読んで頂けたら、ますます吐血して喜びます。
鉄剤の用意が必要だなぁ!?
と、ふざけるのはやめて。
ここまで読んでくださった皆様、長いのにお疲れ様です。ありがとうございました。
野いちご新規さんの方も、モバスペから一緒に来た方も。
末永く、桜崎を宜しくお願いします。
次ページから、外伝始まります。
本編は、ここで終了。
それでは、また会いましょうね。


