【完結】最高糖度のキミが好き



 早く食べたいなぁとわくわくしながら私は芽依菜ちゃんの後を追ったのだった。







 お昼を終えた私は芽依菜ちゃんと別れ、お手洗いに行こうと廊下を歩いていた。