「あぁ。でも、あいつらは最悪な奴らだ。薬やったり人を殺すのが当たり前なんだ」 「だったらなに。私が殺りかえす。」 それだけ言って凛華は歩き出す 「おい、凛華どこ行くんだ」 八京がそう言うが無視して家に帰る。