「それじゃあ、早速男子達はこれを着てもらうから♡」
早乙女が嬉しそうにロッカーの横に積んである段ボールを開き、中身を取り出す。そこには大きめのサイズのセーラー服が出て来た。
「ちょっと、どうしたんですか⁉︎これ⁉︎」
「生徒会長が提供してくれた♡会長、私の事気に入っているみたいなので頼んだらすぐに用意してくれたんだ♡」
早乙女さんは機嫌良くセーラー服を片手に一人の男子生徒に近付く。
「只野〜、これ着てみて!細身のあんたならMでも入るから」
早乙女が嬉しそうにロッカーの横に積んである段ボールを開き、中身を取り出す。そこには大きめのサイズのセーラー服が出て来た。
「ちょっと、どうしたんですか⁉︎これ⁉︎」
「生徒会長が提供してくれた♡会長、私の事気に入っているみたいなので頼んだらすぐに用意してくれたんだ♡」
早乙女さんは機嫌良くセーラー服を片手に一人の男子生徒に近付く。
「只野〜、これ着てみて!細身のあんたならMでも入るから」



