今日描いてるの意外と上手くて好き。因みに描いてるのは架空の女の子とかゆめゆめかわかわしてるようなやつ。見てる分には好きだし気づいたら描くようになってて今に至る。コピック使うと綺麗に描けるってことも知ったし満足満足。英語終わって社会寝て、お昼。
瑞希ちゃんと食べるんだ。教室で教壇使って。食堂もあるけどそれよりお弁当派。私も瑞希ちゃんも。で、いつも教壇のとこに椅子持ってって食べる。今日はハンバーグとご飯とサラダ。好きな物ばっか。私が寝坊するの見通してかなんか時間かけて作った感半端ない。おいし。瑞希ちゃんは王子の事とか大して聞いて来なかった。
「また変なのに付きまとわれてんね」
って。そんな感じだから私とも波長が合うし話してて楽しいし。すきすき。変なのってのも同感だし。瑞希ちゃん最強。幸せ幸せ。
この前の漫画の話とかしてたらまた悲鳴。
振り向くと王子...あ、悪魔か。が仁王立ち。次こそは話つけるみたいな顔して。あー、怖。にしても一日に何回悲鳴上げさせたら気が済むんだろね。呼び方、くそ迷惑ドS野郎に変えよかな。
「まーた、星咲でしょ」
「多分。まぁ無視かな。」
さっきは自分から行っちゃったけど無視しとけば大丈夫。っていう私の考えは浅はかだった。ずんずん迫ってくるくそ迷惑ドS野郎。
「おい、」
おー、見下ろしてくるね。くそ迷惑ドS野郎。流石私がこんなあだ名つけた奴。無視するけどさ。
「おいっ、」
肩ぱしって軽く叩かれた。ひど。
「なんですか?」
「なにって..謝りに来た」
「もういいって何回言ったらいいんですか?」「あと、お前のこと諦めれねぇって言うのも」
「さっさと諦めてください。迷惑です。」
「にしても、お前ほんと俺様のこと覚えてないんだな」
「は?」
覚えてないも何も会うの今日が初めてだし。いや、勝手に知ってはいたけど。話したのは初めてだし。
瑞希ちゃんと食べるんだ。教室で教壇使って。食堂もあるけどそれよりお弁当派。私も瑞希ちゃんも。で、いつも教壇のとこに椅子持ってって食べる。今日はハンバーグとご飯とサラダ。好きな物ばっか。私が寝坊するの見通してかなんか時間かけて作った感半端ない。おいし。瑞希ちゃんは王子の事とか大して聞いて来なかった。
「また変なのに付きまとわれてんね」
って。そんな感じだから私とも波長が合うし話してて楽しいし。すきすき。変なのってのも同感だし。瑞希ちゃん最強。幸せ幸せ。
この前の漫画の話とかしてたらまた悲鳴。
振り向くと王子...あ、悪魔か。が仁王立ち。次こそは話つけるみたいな顔して。あー、怖。にしても一日に何回悲鳴上げさせたら気が済むんだろね。呼び方、くそ迷惑ドS野郎に変えよかな。
「まーた、星咲でしょ」
「多分。まぁ無視かな。」
さっきは自分から行っちゃったけど無視しとけば大丈夫。っていう私の考えは浅はかだった。ずんずん迫ってくるくそ迷惑ドS野郎。
「おい、」
おー、見下ろしてくるね。くそ迷惑ドS野郎。流石私がこんなあだ名つけた奴。無視するけどさ。
「おいっ、」
肩ぱしって軽く叩かれた。ひど。
「なんですか?」
「なにって..謝りに来た」
「もういいって何回言ったらいいんですか?」「あと、お前のこと諦めれねぇって言うのも」
「さっさと諦めてください。迷惑です。」
「にしても、お前ほんと俺様のこと覚えてないんだな」
「は?」
覚えてないも何も会うの今日が初めてだし。いや、勝手に知ってはいたけど。話したのは初めてだし。

