ごめん。ぜんぶ、恋だった。

恋愛(ピュア)

完

ごめん。ぜんぶ、恋だった。
作品番号
1589365
最終更新
2026/04/23
総文字数
75,477
ページ数
139ページ
ステータス
完結
PV数
131,842
いいね数
18




お前は知らないだろうけど

知らないままのほうがよかったかもしれないけど


俺、本当は


:
:

+




ずっとお前のことが好きだった。



2020・2月18日/完結

この作品のレビュー

★★★★★
2020/07/26 21:16
投稿者: ミサンガ12色 さん
ごめん。ぜんぶ、恋だった。

こんばんは˚✩* ~ごめん。ぜんぶ、恋だった。~ 柊が最後あまりいい終わり方ではないなぁーって 思ってましたが、さちサンの感想の後の物語を読んだら 感動でしたー😭 それぞれが新しい恋をして、最高のハッピーエンドですね*´▽`)b ほんとに感動しました!!! これからもたくさんの面白い作品を期待してます✨ 頑張ってください♡♡

こんばんは˚✩*
~ごめん。ぜんぶ、恋だった。~
柊が最後あまりいい終わり方ではないなぁーって
思ってましたが、さちサンの感想の後の物語を読んだら
感動でしたー😭
それぞれが新しい恋をして、最高のハッピーエンドですね*´▽`)b
ほんとに感動しました!!!
これからもたくさんの面白い作品を期待してます✨
頑張ってください♡♡

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★★★★★
2020/05/07 01:55
投稿者: 洋梨 さん
ネタバレ
確かにぜんぶ、こいだった

恋って、したいと思うからするものだと思っていた。


家族という形でずっと一緒に過ごしてきた。血は繋がっていない妹。女らしくなんてならないでいいと思った。周りの男子がかわいいと思うようなことをしなくていいと思った。そんな感情はきっと、ずっと、家族のそれではない。

ふたりの間にある、触れたら壊れてしまいそうな感情たちがもどかしくて、どうにかしあわせに、どうにか最善に、と願わずにはいられませんでした。

恋じゃないかもしれない。執着という名の我儘で、ほんとうはずっと離れて欲しくなかっただけかもしれない。けれど、抑えようのない想いは募るばかりだ。大切なものがたくさんある。きみも、きみと自分を形成する世界も。

ふたりの間にあったもの、きっと確かに恋だった。でも、それを選ばない彼らの恋のその先を見届けてほしい。ぜひ、ご一読ください。

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この作品の感想ノート

永良サチ先生ー!
また来ましたっ!
ちょ、朝起きて読んだので、3分の1くらいなんですけど……。
72pの、速水くんの、女の子が苦手だけど、仁菜ちゃんは優しい雰囲気が~
ってところが、めっちゃ共感でした!
(私の場合は女子目線から男子へなんですけど)。
親近感が持ちやすいお話でしたー!
書くほうメインだから読むの遅くてごめんなさいっ。

おとさん
2026/11/03 07:46

こんばんは˚✩*
~ごめん。ぜんぶ、恋だった。~
柊が最後あまりいい終わり方ではないなぁーって
思ってましたが、さちサンの感想の後の物語を読んだら
感動でしたー😭
それぞれが新しい恋をして、最高のハッピーエンドですね*´▽`)b
ほんとに感動しました!!!
これからもたくさんの面白い作品を期待してます✨
頑張ってください♡♡

2020/07/26 21:18

ここで聞いてしまいすみません。
「先生!、、、好きになってもいいですか?」
という作品を探してもなかったので聞きにきました。

2020/04/06 15:47

この作品のひとこと感想

すべての感想数:40

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