140度の彼方で、きみとあの日 見上げた星空


会いたい。


会いたい!


夢だったなんて、嫌だよ!


もう歩き疲れて、臭くて汚くて、お腹がすいて仕方がなくて、悲しくて辛くてどうしようもない日々だったけど、それでも。


昇さんと過ごしたことの全部が夢だったなんて、そんなの嫌だ!