この時、言ったことから誠実とは進んでしまった気がした。
でも、後悔はしてないよ。
『遅くなってごめんね。好き…』
『付き合って…。ねぇ、光里。真面目に。
好きだ好きだ…』
上に覆い被さる誠実の顔を見て、
目も合わせられない。
『んっ?好きだ。大好きだ…。』
顔をそっと撫でて来て、
再びキスを落とすと…
首筋から、胸元、足に手が行く。
『付き合おう?この際…。気持ち聞きたい』
『誠実…カッコいいね。男性経験ないし、怖い…』
『俺もないよ…、でも光里を想う気持ちは変わらない』
素直にストレートに伝わってくる…
目ヂカラも伝わってくる…
それが一番うれしい。
でも、後悔はしてないよ。
『遅くなってごめんね。好き…』
『付き合って…。ねぇ、光里。真面目に。
好きだ好きだ…』
上に覆い被さる誠実の顔を見て、
目も合わせられない。
『んっ?好きだ。大好きだ…。』
顔をそっと撫でて来て、
再びキスを落とすと…
首筋から、胸元、足に手が行く。
『付き合おう?この際…。気持ち聞きたい』
『誠実…カッコいいね。男性経験ないし、怖い…』
『俺もないよ…、でも光里を想う気持ちは変わらない』
素直にストレートに伝わってくる…
目ヂカラも伝わってくる…
それが一番うれしい。


