「?どうしました?」
マジか、あの高さから飛び降りて無事なのか。
って、なんかこっち見てる?///
こちらをまじまじと見ているそいつは、見たことないくらい可愛い顔をしていた。
白い肌を縁取る黒い髪と黒い瞳がなんとも言えないくらいエロい。
可愛い顔に慣れているはずの俺だが、こんなにも可愛いのは見たことがない。自分の顔が赤くなるのがわかる。
うわー、マジか。この年にもなって一目惚れとか、似合わねぇ...。
そんなに見つめられたらヤバい。我慢できなくなりそうだ。
なんてことを考えていたのが悪かったのだろうか。
「....はぜろ。」
「なぜ!?」
めっちゃ無表情で言われた。
そしてなんか頷いている。
可愛い。
じゃない、
「あー...っと、お前が入学生か?」
なんとか平静を保ちながら質問をする。
この身長なら間違いなさそうだが確認のために一応、な。
「あ、はいそうです」
俺の予想通り入学生だった。
「とりあえず、なんであんなとこ登ってたんだ?」
もうひとつ、普通に疑問に思ったことをきく。
「んー、、、好奇心ですかねww」
そんな理由でか...
「....はぁ」
あれは本当に心臓に悪かった。
「ホスt....あなたは誰なんですか?」
「誰がホストだ」
言い直したみたいだがそれ意味ないからな!?
「えへへ」
「っ、///」
それは、、、反則だろう///
今のはやばかった。不意打ち過ぎだ。
マジか、あの高さから飛び降りて無事なのか。
って、なんかこっち見てる?///
こちらをまじまじと見ているそいつは、見たことないくらい可愛い顔をしていた。
白い肌を縁取る黒い髪と黒い瞳がなんとも言えないくらいエロい。
可愛い顔に慣れているはずの俺だが、こんなにも可愛いのは見たことがない。自分の顔が赤くなるのがわかる。
うわー、マジか。この年にもなって一目惚れとか、似合わねぇ...。
そんなに見つめられたらヤバい。我慢できなくなりそうだ。
なんてことを考えていたのが悪かったのだろうか。
「....はぜろ。」
「なぜ!?」
めっちゃ無表情で言われた。
そしてなんか頷いている。
可愛い。
じゃない、
「あー...っと、お前が入学生か?」
なんとか平静を保ちながら質問をする。
この身長なら間違いなさそうだが確認のために一応、な。
「あ、はいそうです」
俺の予想通り入学生だった。
「とりあえず、なんであんなとこ登ってたんだ?」
もうひとつ、普通に疑問に思ったことをきく。
「んー、、、好奇心ですかねww」
そんな理由でか...
「....はぁ」
あれは本当に心臓に悪かった。
「ホスt....あなたは誰なんですか?」
「誰がホストだ」
言い直したみたいだがそれ意味ないからな!?
「えへへ」
「っ、///」
それは、、、反則だろう///
今のはやばかった。不意打ち過ぎだ。
