「楼莉、もしかして、あのミニバスの楼莉か?」
「うん!奏叶のこと最初から気づいてた!」
「思い出してくれた?」
「あぁ。それと、アイス美味しかったよ♪」
マジΣ(・Д・*)//本当?お世辞?どっちかなぁ?
「試合やってて、確信した!あのリバウンドを見て!」
「あれは、本能的な?奏叶と試合やった時に、リバウンドしたら、ちゃんとした
名前で呼んであげるって言われた時のが、まだ、頭の中に残ってて!」
「でも、パスした後、動揺してなかった?」
「そんなことないよーwでも、試合で楽しもうねぇ〜w」
「俺のこと、覚えててありがとな!」
そして、頭をなでられた!少し、ドキドキ😍しちゃった。
「花〜、楼莉のこと覚えてたって!」
「だから、言ったしょ〜w」
ほんと、嬉しくて、涙が出てきそう!
「和真、機嫌悪そうだよ!楼莉!」
和真の方を見ると、機嫌がわるそうだった。
「和真、アイス美味しくなかった?」
「((-ω-。)(。-ω-))ウウン美味しかったよ♪」
「なら、良かった♪」
アイス上手くいってたのかなぁ。
それなら、いいなぁ。
「うん!奏叶のこと最初から気づいてた!」
「思い出してくれた?」
「あぁ。それと、アイス美味しかったよ♪」
マジΣ(・Д・*)//本当?お世辞?どっちかなぁ?
「試合やってて、確信した!あのリバウンドを見て!」
「あれは、本能的な?奏叶と試合やった時に、リバウンドしたら、ちゃんとした
名前で呼んであげるって言われた時のが、まだ、頭の中に残ってて!」
「でも、パスした後、動揺してなかった?」
「そんなことないよーwでも、試合で楽しもうねぇ〜w」
「俺のこと、覚えててありがとな!」
そして、頭をなでられた!少し、ドキドキ😍しちゃった。
「花〜、楼莉のこと覚えてたって!」
「だから、言ったしょ〜w」
ほんと、嬉しくて、涙が出てきそう!
「和真、機嫌悪そうだよ!楼莉!」
和真の方を見ると、機嫌がわるそうだった。
「和真、アイス美味しくなかった?」
「((-ω-。)(。-ω-))ウウン美味しかったよ♪」
「なら、良かった♪」
アイス上手くいってたのかなぁ。
それなら、いいなぁ。


