「しらたま、こっち(つ`・ω・´)っオイデ♪」
「ワン!」
「しらたま、可愛い( ´,,•ω•,,`)♡」
寮の時、皆が楼莉の部屋に1回来たら、毎日来るようになるかもしれないなぁw
でも、散歩出来るかなぁ?部活入るまでは、出来そうだけどw
「ピーーンポーン」
「はーい!」
なんと!?葵だった!やっぱり、柴ちゃんが気になったんだと思う!
ばあちゃんは、店の手伝いに行ったし、家に入れてもいっか。
「いいよ!中入って!」
「おじゃましまーす!」
「白いのが、しらたま!
茶色のが、サクラ!
黒のが、くうだよ!」
「しらたま、サクラ、くう!
私は、七瀬 葵♪( •ω•ฅ)ヨロシクネ」
葵には、寮生活のこと言ってもいいかなぁ。
少し能力が使える事を知ってるし!!
そっちの方が、しらたま達も安心だろうし!
「葵!しらたま達は、一緒に寮生活を暮らす!
楼莉が、分身するから、心配は、無いんだけど、楼莉が、部活の時さぁ、散歩
が出来ないから、今、どうするか迷ってます!」
「やっぱり、寮生活、一緒に過ごすんだね♪
誰にも言わないから、大丈夫d(º∀º。)ダヨ!!」
「ありがとう☆(ゝω・)v」
どうしようかなぁ?部活何に入ろうかなぁ?
ママ達に、バスケ部だけはダメだって断固拒否されたんだけどさぁ。
「ワン!」
「しらたま、可愛い( ´,,•ω•,,`)♡」
寮の時、皆が楼莉の部屋に1回来たら、毎日来るようになるかもしれないなぁw
でも、散歩出来るかなぁ?部活入るまでは、出来そうだけどw
「ピーーンポーン」
「はーい!」
なんと!?葵だった!やっぱり、柴ちゃんが気になったんだと思う!
ばあちゃんは、店の手伝いに行ったし、家に入れてもいっか。
「いいよ!中入って!」
「おじゃましまーす!」
「白いのが、しらたま!
茶色のが、サクラ!
黒のが、くうだよ!」
「しらたま、サクラ、くう!
私は、七瀬 葵♪( •ω•ฅ)ヨロシクネ」
葵には、寮生活のこと言ってもいいかなぁ。
少し能力が使える事を知ってるし!!
そっちの方が、しらたま達も安心だろうし!
「葵!しらたま達は、一緒に寮生活を暮らす!
楼莉が、分身するから、心配は、無いんだけど、楼莉が、部活の時さぁ、散歩
が出来ないから、今、どうするか迷ってます!」
「やっぱり、寮生活、一緒に過ごすんだね♪
誰にも言わないから、大丈夫d(º∀º。)ダヨ!!」
「ありがとう☆(ゝω・)v」
どうしようかなぁ?部活何に入ろうかなぁ?
ママ達に、バスケ部だけはダメだって断固拒否されたんだけどさぁ。


