浮気性彼氏にイタズラしたら溺愛されました

「いろはが泣くから。いろはを泣かせたものはお母さんであろうと殺す」

お、お母さん大丈夫かな?


「いろは安心してお母さんの様子僕がみてくるから君たちは作業続けて」


そう言って湊音は家に帰っていった

「いろはごめんな全然なにも気づけずに」

「気づからないようにしてたもん。気づかなくても仕方ないよ」

そんな話をしながら私達は教室へ戻り午後は自由行動になり晴太くんと色々回った