ミンジュside
家に携帯を忘れて、取りに戻って、ハナの家に行くと、ソファーで寝ているこいつ......
抱き抱え、部屋のベッドに寝かした。
ミンジュ「暑......」
俺はTシャツを脱ぎ、窓を開け、ハナの隣で寝た。
気づけば朝になっていた。
しかもうるさいくらいに、ハナの携帯がなっている。
電話か?誰だよ......ってグク?
ピッ!!
ミンジュ「わりぃ、ハナまだ寝てる」
グク「あれ?ミンジュくん?そうなんだ、今日一緒に学校行こと思ってたんだけど」
ミンジュ「そうなのか、まぁ今から準備するから、ハナの家にこい」
そう言って電話を切った。
ってもまだ7時時間に余裕はあるから、シャワーを浴びた。
風呂から出て、ハナを起こしに行こうとしたら、インターホンがなった。
ガチャ!!
グク「ハナちゃんは??」
ミンジュ「まだ寝てる。入っていいぞ」
ジン「一緒に住んでるの?」
ミンジュ「俺が泊まっただけ......」
『んん......』
『あれ、なんでジンオッパ達がいるの?』
ナムジュン「一緒に学校行こうと思って」
『そうなんだ!』
ホソク「ね、なんでミンジュくんがハナちゃんの家に泊まってたの?」
ジミン「しかも、上半身裸......」
テヒョン「まさか!」
『昨日、ミンちゃんのングッ!』
ミンジュ「昨日は楽しかったよな?ハナ?」
『ん?うん!!楽しかったよ!ちょっと暑かったけど』
全「(嘘だろ......)」
『ん??』
ミンジュ「大丈夫だ、ほらご飯食べてこい」
『うん!』
ハナがご飯を食べ、服を着替えている。
ジン「ちょっと聞いていいかな?ハナちゃんのことについて」
ユンギ「何か、おかしくないか?言動とか行動が」
ミンジュ「あいつは、半分の記憶が無いんだ」
ホソク「記憶が無い??」
ミンジュ「あいつの中でまだ、親は生きていると思ってる。でもとっくの昔に死んでる」
全「!!!!!」
ナムジュン「え、でもなんで分からないの?」
ミンジュ「親が死んだことによってショックで記憶を失った。最初のころは俺も記憶を思い出させようとしたが、何度やっても絶望するだけだったからやめたんだ」
ジミン「ちなみに、両親がなくなった時って」
ミンジュ「ハナが小学生の頃だ」
テヒョン「原因は?」
ミンジュ「これは誰にも言うなよ?ハナはあれでも世界で有名なキム組の組長だ」
全「キム組?!!」
ミンジュ「親が生きている時は、若頭だったが亡くなったことによってあいつが組長になった。親が亡くなった理由は敵の組による銃撃戦で亡くなった」
グク「でも、なんで親が亡くなってるかもって不思議に思わないの?」
ミンジュ「毎月一日は俺が死ぬ前におじさんから受けとった、手紙とかを送ってるんだよだからあいつは、なんの不思議にも思わないってわけ」
ホソク「そうなんだ」
『準備できたよ!行こ!』
ナムジュン「うん、」
『あ、はいミンちゃんお弁当』
ミンジュ「サンキュ......」
それから俺たちは学校に行き、教室に向かった。
家に携帯を忘れて、取りに戻って、ハナの家に行くと、ソファーで寝ているこいつ......
抱き抱え、部屋のベッドに寝かした。
ミンジュ「暑......」
俺はTシャツを脱ぎ、窓を開け、ハナの隣で寝た。
気づけば朝になっていた。
しかもうるさいくらいに、ハナの携帯がなっている。
電話か?誰だよ......ってグク?
ピッ!!
ミンジュ「わりぃ、ハナまだ寝てる」
グク「あれ?ミンジュくん?そうなんだ、今日一緒に学校行こと思ってたんだけど」
ミンジュ「そうなのか、まぁ今から準備するから、ハナの家にこい」
そう言って電話を切った。
ってもまだ7時時間に余裕はあるから、シャワーを浴びた。
風呂から出て、ハナを起こしに行こうとしたら、インターホンがなった。
ガチャ!!
グク「ハナちゃんは??」
ミンジュ「まだ寝てる。入っていいぞ」
ジン「一緒に住んでるの?」
ミンジュ「俺が泊まっただけ......」
『んん......』
『あれ、なんでジンオッパ達がいるの?』
ナムジュン「一緒に学校行こうと思って」
『そうなんだ!』
ホソク「ね、なんでミンジュくんがハナちゃんの家に泊まってたの?」
ジミン「しかも、上半身裸......」
テヒョン「まさか!」
『昨日、ミンちゃんのングッ!』
ミンジュ「昨日は楽しかったよな?ハナ?」
『ん?うん!!楽しかったよ!ちょっと暑かったけど』
全「(嘘だろ......)」
『ん??』
ミンジュ「大丈夫だ、ほらご飯食べてこい」
『うん!』
ハナがご飯を食べ、服を着替えている。
ジン「ちょっと聞いていいかな?ハナちゃんのことについて」
ユンギ「何か、おかしくないか?言動とか行動が」
ミンジュ「あいつは、半分の記憶が無いんだ」
ホソク「記憶が無い??」
ミンジュ「あいつの中でまだ、親は生きていると思ってる。でもとっくの昔に死んでる」
全「!!!!!」
ナムジュン「え、でもなんで分からないの?」
ミンジュ「親が死んだことによってショックで記憶を失った。最初のころは俺も記憶を思い出させようとしたが、何度やっても絶望するだけだったからやめたんだ」
ジミン「ちなみに、両親がなくなった時って」
ミンジュ「ハナが小学生の頃だ」
テヒョン「原因は?」
ミンジュ「これは誰にも言うなよ?ハナはあれでも世界で有名なキム組の組長だ」
全「キム組?!!」
ミンジュ「親が生きている時は、若頭だったが亡くなったことによってあいつが組長になった。親が亡くなった理由は敵の組による銃撃戦で亡くなった」
グク「でも、なんで親が亡くなってるかもって不思議に思わないの?」
ミンジュ「毎月一日は俺が死ぬ前におじさんから受けとった、手紙とかを送ってるんだよだからあいつは、なんの不思議にも思わないってわけ」
ホソク「そうなんだ」
『準備できたよ!行こ!』
ナムジュン「うん、」
『あ、はいミンちゃんお弁当』
ミンジュ「サンキュ......」
それから俺たちは学校に行き、教室に向かった。

