最強少女

瑠翔だから有り得る...。


瑠翔「間違ってないよーー!!!
俺そんなに頼りない?」


可愛い〜///


『そんな事ないよ。
この建物デカすぎてビビっただけ。』


嘘はついてないよ。うん。多分ね。



瑠翔「まぁ、いーや!!
姉ちゃんは理事長室行かなきゃだね!」


でも、この校内私迷子になれる気しかないよ?←(は?)


迷子になって、そんで廊下で寝てそう。←(んーと、どこで教育が行き届いてなかったのかな?)


瑠翔「姉ちゃん?自分の世界に入ってないで出てきて。」