そんなことしていると気付いたらもう夕方 どれだけくっついていただろう 将吾も何も言わずに私を 抱きしめてくれていた 将「俺らただのバカップルじゃん」 玲「確かにね」 でも、将吾とずっとこうしていたい 将吾が好き、大好き、愛してる 将吾、私を離さないでね。 どこにも行かないでね?