天然若頭 × 暴走族Ⅱ

『ちょっと貸して』



ケバ女「えっちょっと!」



『もしもしお電話代わりました。如月朱里です。あなたのお家どうして欲しいですか?』



ケバ女父「すいません!すいません!今後何もしませんので!どうかお見逃しを!」



『何もしない訳にはいかないので、私ができる所までやりますね。』



ケバ女父「あの!お願いです!潰さないでください!」



『だからできる所までやるって言ってますよね。私の実験台になってもらいましょう。』



ブチッ