大好き

「キャッ」

翔さんがお姫様抱っこしてベットに連れて行ってくれて甘い甘いキスをした。「いや…んっ…ちょ…」

どんどん息が乱れていく
いつの間にか寝ていた。「よく見るとカッコイイな。今まで緊張して見れなかったなあ〜。さぁ、朝ご飯の用意しよっと「いやっ」」

翔さんが手を引っ張ってきた。
「ど、どうしたの。」

「どこ行くの。なんで離れるの。」
「朝ご飯を作ろうと思って」「っ…んっ」
耳元で「今日は一日俺のそばにいて」「でも…翔さん会社「行かない、休む。」

「それいいの?」「いいの、早く昨日の続きしようよニヤ」