自分の心境に変化が起きた。
「翔さん。今更なんですけど返事してもいいですか?」
「えっ??!」
「私も翔さんのこと好きになってしまいました。翔さんのことを信じようと思えました。キャッ!」
いきなり抱きつかれた。
「嬉しい。実はおれ本条ホールディングスの今は副社長をしているんだ。隠すつもりはなかったけど本気で付き合うなら言っとこうと思う。玲莉を好きなのは絶対だから、信じて欲しい。玲莉になんかあったら必ず守る。こんな俺でもいいか。」
「はい!お願いしまっ…すっんっ…はあ…いや…」
「もぅ待てない。玲莉ベット行こ」
「翔さん。今更なんですけど返事してもいいですか?」
「えっ??!」
「私も翔さんのこと好きになってしまいました。翔さんのことを信じようと思えました。キャッ!」
いきなり抱きつかれた。
「嬉しい。実はおれ本条ホールディングスの今は副社長をしているんだ。隠すつもりはなかったけど本気で付き合うなら言っとこうと思う。玲莉を好きなのは絶対だから、信じて欲しい。玲莉になんかあったら必ず守る。こんな俺でもいいか。」
「はい!お願いしまっ…すっんっ…はあ…いや…」
「もぅ待てない。玲莉ベット行こ」

