君との恋愛物語~私の溺愛彼氏~

「あ、ごめんね?悠斗と出かけするの久しぶりだったから··つい楽しくなっちゃって」

「なんで謝るんだよ笑。楽しそうにしてる紗奈見れるなら俺はそれで充分だし。言っただろ、今日は紗奈の好きな事しよって。」

俺がそう伝えると
また紗奈は嬉しそうに笑った。

やっぱり俺··
紗奈の笑顔が1番すきだな。



それから準備をして
紗奈の行きたがってたカフェに行ったり
雑貨屋とか
色々みて過ごした。