長い階段を相当疲れて登る私に ずっと手を握って 「もう上がるのやめようか?笑」 となる査定士。 どんなに些細なことでも 私のことを気にかけ続けてくれる。 シーキャンドルの敷地まで来て 中に入るとお花がたくさん咲いていた。