私の人生〜いつか人生捨てたもんじゃないと笑うために〜

エンストするのが嫌で、
というか、進めないのが嫌で
たまに心が折れてしまいそうになる
私に査定士はずっと優しくしてくれた。

少しはマシになってきて、
時間も遅くなってきたので
実家に戻ることにした。