〜〜🎶〜♪♪ 着信の相手… 「もしもし…」 「あ!莉果!?今日おうち行ってもいい?」 それは、何となく分かっているような声の美結だった。 「…学校だよ?笑」 「休むなら私も休んで行く」 「…ふふ、うん。いいよ」 そして、急いで準備した。