バリトンボイスで囁いて

恋愛(ピュア)

バリトンボイスで囁いて
作品番号
1539715
最終更新
2019/01/15
総文字数
29,472
ページ数
119ページ
ステータス
完結
PV数
192,732
いいね数
0
毎朝通勤電車で会う、名前も年齢もなにも知らない

知ってるのは、私と同じ駅で降りることと、

一度だけ聞いた低いバリトンボイス


私はあなたに恋をしました。






切なくも甘い片想いのお話です。






本棚IN150名突破。嬉しい限りです♪
あらすじ
朝倉 菜々20歳


名前も年齢もなにも知らないあなたに、、、

私は片想い。

人の波にのまれてよろけた私を、力強い腕が
支えてくれた

「大丈夫か?」

耳元で囁かれたバリトンボイス

もっと、囁いて、、、



この作品のレビュー

★★★
2019/02/02 11:25
投稿者: 瑛たん さん
ネタバレ
うーん

途中まで、というより最後までワクワクしながら読んでいたが、終わり方が中途半端で、モヤモヤが残る。
片思いのテーマがということでの、終わり方とあったが、それを考えた上で描いて欲しかった

弘人さんが声色とかを変えてる理由は?
そこはこの小説の中で、1つ大切な部分であったのではないかと思います。
読んでる側としてはそうであったが、作者の方は違ったのかもしれないですが、

せっかく途中までよかったのにざんねんです。

レビューを見る

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

すべての感想数:1

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop