禁断の恋

「だって、本当に翔琉お兄ちゃんが私と付き合ったなんて信じられないもん!」

「俺もだよ。」

ベットの上で2人は楽しいひと時を過ごした。

カチッカチッカチッ。

「んっ…」
やっぱかっこいい翔琉お兄ちゃん♡
特別な存在に慣れたんだ。

ベットから降りて服を着ようとすると

「バシッ」

腕を掴まれた。

「いや。どこ行くの。離れないでって言ったぢゃん。」

「いや。朝ごはんを作ろうと思っか「いらない。今日はずっと隣にいて。」」

「でも…。」

「いいから。」
「んっ…いやっん……。」

2時間ぐらいすぎたのかな。

とりあえずお風呂入ろうと思ったら。